{ "examples.actor.blurb": "誰が行ったかを言葉で示します。人の名前、またはエージェントとその代理先の人です。バッジもアイコンもありません。", "examples.actor.states.an-agent-acting-for-a-person": "エージェントの名前、続いてそのエージェントが代理を務めた人。アプリ自身が何かをしたときは、何も表示しません。", "examples.api-tokens.blurb": "API トークンのページです。一度だけの表示、作成フォーム、一覧、取り消しボタンがあります。", "examples.api-tokens.states.four-tokens-two-of-them-live": "取り消しフォームは、ページ自身のパスの下の /tokens/revoke、/tokens/revoke-agent、/tokens/revoke-all に送信します。アプリがそれを処理する場所に向けてください。", "examples.api-tokens.states.just-created-the-secret-shown-once": "これは作成フォームへの応答そのものに表示し、リダイレクトしないでください。シークレットはその応答の中にしかありません。", "examples.back-nav.blurb": "ひとつ上の階層に戻るリンクで、詳細画面や編集画面の上に置きます。", "examples.badge.blurb": "小さな固定の目印に使う、大文字の枠付きチップです。レコードの状態を示す status-pill とは別物です。", "examples.box.blurb": "余白のあるセクションカードと、その外側に置く見出しです。", "examples.bulk-bar.blurb": "選択モードのヘッダー帯で、一覧バーと入れ替わります。件数、選択を広げるリンク、そして操作メニュー。", "examples.bulk-bar.states.three-rows-selected": "取り消せない項目は最後に置きます。先頭の項目は、外側のフォームで Enter を押したときに暗黙に選ばれるものだからです。", "examples.button.blurb": "ボタンには 4 つの種類と 3 つのサイズがあり、リンクもボタンの見た目にできます。フォーム送信中に出るスピナーは form-foot を見てください。", "examples.callout.blurb": "お知らせの語彙はこれひとつです。色付きの帯、トーンのアイコン、任意の太字見出し、本文ひと段落。", "examples.callout.states.negative-announced-as-an-alert": "role=\"alert\" があると、スクリーンリーダーは表示されたとたんに読み上げます。待てないメッセージだけに使ってください。", "examples.choice-field.blurb": "選択肢カード。ラジオやチェックボックスのグループとして推奨される形です。タイトルは短く保ち、説明は説明文に任せます。", "examples.confirm-form.blurb": "確認ページの操作行です。取り消せない操作にはダイアログではなく専用のルートがあるので、書くべきスクリプトがありません。", "examples.confirm-form.states.ordinary-default-cancel-wording": "キャンセルリンクの文言は「キャンセル」で、これが普通の言い方です。フォーム自身の言葉のほうが分かりやすいときは変えてください。", "examples.detail-list.blurb": "詳細画面でレコードを説明する定義リスト。機械寄りの値には等幅の印を付けます。", "examples.dropdown.blurb": "JavaScript を一行も使わない開閉です。summary のボタンの下に、ただのリンクを並べたパネルがあります。操作する対象と同じ行に、その隣に置いてください。単独で一行を占めさせることはしません。", "examples.dropdown.states.menu-idiom": "ヘッダーのはみ出しメニューや一覧バーの絞り込みの正体である details/summary のメニューと、適用中の絞り込みを表す取り外せるチップです。", "examples.empty-state.blurb": "空の状態のカード。空の状態と、最初の一歩への入り口。", "examples.error-page.blurb": "エラー応答の本体すべて。ステータス、正直な一文、戻る道、そして管理者が使える 500 の参照番号。", "examples.error-page.states.500-server-error": "参照番号が付くのは 500 だけです。運用担当者はそれでログを grep できます。", "examples.error-page.states.anything-else-the-generic-pair": "固有の文言がない状態には、この汎用の組が付きます。何かがおかしいと伝えるタイトルと、もう一度試すよう促す本文です。", "examples.field-check.blurb": "切り替えの仕組みはこれひとつ。見た目をスイッチにした本物のチェックボックスで、キーボードもスクリーンリーダーもそのまま使えます。", "examples.field-date.blurb": "ネイティブの日付入力に、入力欄が data-rst-date を持つとき datetime.js が加える自然文コンボボックスを重ねたものです。「明日」 と入力してみてください。", "examples.field-date.states.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "解釈できる語は data-rst-date-words にあり、ここではページの言語です。i18n/.json には十二の言語でそろっているので、ページがどの言語でも、フィールドはその言語を読み取れます。", "examples.field-date.states.plain-the-bare-native-input": "拡張用の属性がまったくないので、datetime.js には見つけるものがありません。ネイティブのピッカーはそれでも開きます。", "examples.field-daterange.blurb": "開始と終了をひとつのラベル付き fieldset にしたもの。入力欄にはそれぞれ固有の name と id を付けてください。", "examples.field-daterange.states.date-and-time-seeded": "終了を空のまま開始を確定すると、datetime.js が終了を一時間後で埋めます。マークアップは何もしていません。しているのはスクリプトです。", "examples.field-datetime.blurb": "ひとつの入力欄に日付と時刻を、ひとつの値として。", "examples.field-datetime.states.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "解釈できる語は data-rst-date-words にあり、ここではページの言語です。i18n/.json には十二の言語でそろっているので、ページがどの言語でも、フィールドはその言語を読み取れます。", "examples.field-datetime.states.plain-the-bare-native-input": "拡張用の属性がまったくないので、datetime.js には見つけるものがありません。ネイティブのピッカーはそれでも開きます。", "examples.field-money.blurb": "1 つの通貨での金額です。通貨コードはラベルの横に表示され、フォームと一緒に送信されるので、入力中に通貨が変わった場合は保存時に検出されます。", "examples.field-select.blurb": "ネイティブの select を囲むフィールドの外枠です。data-rst-select を付けると select.js が絞り込みコンボボックスに変えますが、フォームが送信するのは変わらずネイティブの select です。選択肢がおよそ十を超えたら使う価値があります。", "examples.field-select.states.hand-written-with-optgroups": "グループ化した選択肢は、自分で書く optgroup です。select.js はグループを捨てずに残します。select は data-rst-select=\"false\" で拡張そのものを断ることもできます。", "examples.field-select.states.twelve-options-the-filterable-combobox": "選択肢がおよそ十を超えたら data-rst-select を付けます。それ未満なら付けません。ひと握りの項目を検索させるのは、助けではなく家具だからです。", "examples.field-text.blurb": "ラベル付きのテキスト入力がひとつ。必須マークの星は aria-hidden で、プログラムに伝わる合図は入力欄の required 属性です。", "examples.field-text.states.the-headline-field": "フォームの主要な項目、たとえばタイトルや名前には rst-input=\"primary\" を付けると、入力欄がより目立ちます。", "examples.field-textarea.blurb": "textarea を field-text で包んだものです。", "examples.field-time.blurb": "同じ包みを、ネイティブの時刻入力に。こちらの拡張が読むのはカレンダーではなく時計です。", "examples.field-url.blurb": "example.com を https:// の有無にかかわらず受け付けるウェブアドレス欄です。スキームを補って住所を確かめるのは、フォームを読み取る側の仕事です。", "examples.field.blurb": "ラベル、入力欄、任意のヒント、補足、エラー。ID を明示した、一般的なテキスト系のコントロールです。", "examples.form-error.blurb": "フォームのエラー要約行です(role=\"alert\")。エラーがないときは出さないでください。", "examples.form-foot.blurb": "フォームを締めくくる行です。主となる送信ボタンひとつと、任意のキャンセルリンク。キャンセルがリンクなのは、フォームを離れることが画面移動だからです。", "examples.form-foot.states.idle-the-button-before-anything-happens": "何かを変えるボタンには読み込み状態が付き、何かを開くだけのボタン(開閉、ドロップダウン、タブなど)には付きません。busy.js はこの規則をすべてのフォームのすべての送信ボタンに適用します。有効にする設定はありません。", "examples.form-foot.states.working-what-busy-js-writes-on-the-way-out": "押されたボタンだけです。フォーム内のほかの送信ボタンは name と value をそのまま保ち、フォーム自体は二重送信から守られます。data-busy=\"false\" でこの規則を外せます(フォームにも、ボタン一つにも)。data-busy-label は文言を差し替えます。スクリプトを切ると何も起こらず、フォームはこれまでどおり送信されるので、二重送信を見つけるのは変わらずアプリの仕事です。", "examples.form-layout.blurb": "フォームにリズムと保存バーを与える属性です。自分で組み立てたフィールドの連なりを包みます。", "examples.format-abbr.blurb": " タグはカーソルを重ねると正式な言いかたを見せます。ただし携帯では効かず、スクリーンリーダーもよく読み飛ばします。最初の一度は言葉を省略せずに書いてください。", "examples.format-addresses.blurb": "
タグは郵便の住所のためのものではありません。このページを誰が書いたかを示すためのものです。配送先の住所はただのテキストです。社員の一覧はリストです。", "examples.format-dates.blurb": "日付は